1: 匿名 2026/04/26(日) 13:23:42 「やりたくないことはやりません」 森香澄、“あざとかわいい”の裏側にあるリアリストの顔フリーアナウンサー・俳優・タレントと幅広く活動する森香澄は、“2025年の顔”にも選ばれるなど、今を時めく人物の1人だ。「令和のあざと女王」の異名を取り、代名詞ともなった“あざとさ”。その独自の美学と今後の可能性を本人に聞いた。ENCOUNT “森香澄流”の男性を落とすテクニックが気になるところだが、本人は「聞かれすぎて、自分でもよく分からなくなってきました」と笑う。 「もはや過度なボディータッチとかはやらない方がいいと思っています。私はもう30歳になっていて、もし今から男性と出会うとなったら相手が20代前半というのはあまりないはず。返信を遅くするテクニックがあると思うんですけど、20代後半から30代の男性と出会うとなったら、30代の恋愛に関しては返信は早ければ早いほど“仕事ができる人”として認定されると思います。“焦らす”フェーズは20代までだったのかなって(笑)。私のことを気にかけてほしいみたいな時期はありましたし、まだそういうテクニックみたいなものが世にそこまで出ていない時は良かったんですけど、今はもうそれが周知されているので、“逆を突く”という感じです」 …「『あざとい』も世間の人が作ったイメージ。私は需要があるから対応していくみたいな性格だし、大人数の時はみんなが納得する形を作るタイプです。私は、自分がやりたくないことはやりません(笑)。皆さんのイメージが変わる時がいずれ来るとは思っているので、需要の限りは対応していきたいです」…