1: 匿名 2026/04/23(木) 22:36:32 若本被告は2023年、札幌市西区で軽乗用車から外れたタイヤを当時4歳の女の子に直撃させる事故を起こし、懲役3年・執行猶予5年の判決を受けています。 当時、法廷で「二度と運転しない」と誓っていた若本被告。 しかし、実際には判決が出るまでの間にも無免許運転を繰り返していたということです。 【4歳女児タイヤ直撃】娘はいまも意識不明…両親らが3億円超の損害賠償請求を提訴 不正改造車の運転手、所有者、保険会社を相手に《札幌地裁》 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - この事故は2023年11月、札幌市西区で不正改造された車からタイヤが脱落し、歩道を歩いていた当時4歳の女の子に直撃。頚髄損傷などで、事故から約2年半が経ったいまも意識が戻っておらず、治療が続いています。 原告によりますと、事故車両は任意保険に加入して...ガールズちゃんねる - Girls Channel - 若本被告「仕事で被害者の賠償金を稼ぐために、無免許で運転した」 検察「交通法規を軽視しているのは明らかで、実刑判決を回避する理由はない」として、拘禁刑1年6か月を求刑 弁護側は「許されることではないが、運転は被害者の弁償のためで、酌量の余地がないとまでは言えない」…