
1: プランクトミセス(東京都) [US] 2026/04/24(金) 09:22:37 立川志らく 「裏でどんな力が働いている」辺野古転覆事故と京都遺棄事件の“報道の差”に怒り(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース 落語家の立川志らくが4月21日、自身のYouTubeチャンネルで語った内容が波紋を広げている。テーマは、京都・男児遺棄事件と、沖縄・辺野古沖の転覆事故ーーその報道の“温度差”だった。 「連日ワイYahoo!ニュース 落語家の立川志らくが4月21日、自身のYouTubeチャンネルで語った内容が波紋を広げている。 テーマは、京都・男児遺棄事件と、沖縄・辺野古沖の転覆事故ーーその報道の“温度差”だった。 「連日ワイドショーで取り上げられている京都の事件について、志らくさんは『マスコミ、オールドメディアができることは推測することじゃない、どこで頃害されて氏体が遺棄されたか、そのときの容疑者の精神状態……容疑者の精神状態なんて、どうでもいい!』と言い放ち、それらは警察に任せておけばいいときっぱり。 続けて、亡くなった安達結希さんが、父親の安達優季容疑者について友人に『一緒にいるのが嫌』『話をしたくない』と語っていたという報道に触れ、こうした家庭の異変に対し、学校や行政が連携して改善につなげる仕組みづくりを働きかけることこそ、メディアの役割だと主張しました」(芸能記者) そして、志らくの怒りは、3月16日に起きた辺野古沖の転覆事故へと向かう。 「この事故では、京都・同志社国際高の女子生徒と、船を操縦していた船長の2人が氏亡しています。 志らくさんは『あちらも少女が1人亡くなっているんですよ。 あちらのほうを、もっともっとやるべきじゃないの?単なる可哀想な事故じゃない、無許可で勝手に船を出してたんですよ。 それが活動家の船なんだよ。 活動家が政治家とつながってたんだよ。 その活動家と学校がつながってたんだよ』と語気を強めたのです」(同前) 事故をめぐっては、船がいずれも事業登録されていなかったこと、運航していたのが抗議団体「ヘリ基地反対協議会」だったこと、さらに学校との関係性など、複数の問題が指摘されている。 「志らくさんは『ものすごく問題がいっぱいある』としたうえで、『どういうわけだか、裏でどんな力が働いているか知らないけど、そっちを取り上げずに京都ばっかりやって……』と、メディアや忖度、裏の思惑をにじませるように指摘。 最後は『嗚呼、やんなっちゃったね』と、ため息を漏らしていました」(同前)…