1: 匿名 2026/04/19(日) 11:31:16 四輪ドライバーから大ブーイング!「車道のチャリをどうにかしてくれ!」4月1日、自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」制度が始まり、都内では警察官が交通ルールの順守を呼びかけていた自転車にも、ついに「青切符」の時代が到来した。事故抑止と安全確保を掲げ、16歳以上の利用...週プレNEWS[週刊プボーイのニュースサイト] 50代女性 「クルマやバイクの免許を持っていないし、交通ルールを習った記憶もない。それなのに急に車道を走れと言われても困る。自転車がなければ買い物にも病院にも行けない。警察の対応はちぐはぐです」 学生 「自転車の運転って暇。スマホ見れないなんて無理」 都内・60代のタクシードライバー 「スマホを見ながら乗る自転車利用者が多く、周囲を見ていない。電動自転車はスピードが出るから〝ロケット状態〟。事故になればこっちは仕事が飛ぶから困る」 今回の取材で多くの四輪ドライバーが問題視していたのが、ブレーキのないピストバイク(スポーツタイプの自転車)である。実質的に〝止まれない自転車〟で車道に出ているようなもの。それなのに車道中央をふさぐように走り、蛇行運転を繰り返すケースも。この手の危険走行の動画はネット上で拡散されている。 青木氏は四輪ドライバーに、こう警鐘を鳴らす。 「自転車にイラッとしても、クラクションを鳴らしたり、幅寄せしたりするのは絶対にダメ。二輪は生身です。冷静な対応が求められます」…