
1: 2026/04/19(日) 18:37:01.06 ID:9ljbom3U9 日) 14:30 全世界で7億人以上のユーザー数を誇る音楽配信大手、Spotify(スポティファイ)。その日本法人は昨年9月、ミュージックシティ天神や中洲ジャズなどのライブイベントから成る「福岡ミュージックマンス」に協賛したのを皮切りに、地方でのマーケティングを本格化させた。なぜ今、福岡に着目するのか。3月に開かれた「LOVE FM FESTIVAL」を訪れた日本法人のトニー・エリソン代表に聞いた。(聞き手は大矢和世)「日本の音楽市場では海外に比べ、音楽配信の人口当たり利用率が低い。特に認知度は、東京を離れて地方だとグッと落ちる。東京は比較的欧米クラスの普及率なのですが。実は近年、日本人の音楽離れが発生しています(※日本レコード協会調べで、音楽を聴かない『無関心層』は2014年が22.4%、24年が46.4%に)。これをやはりSpotifyとして直したい。どうすれば音楽愛を再び掘り起こせるか。日本ではすごく地方のプライド、アイデンティティーがある。既にその街に強い音楽文化がある地方はどこだろうと考え、福岡が思い浮かんだ。福岡では50年以上前から全国的なアーティストを輩出してきた。私が初めて買った邦楽CDもスピッツ(ボーカル草野マサムネさんが福岡市出身)でした」 「Spotifyには、日本の音楽を世界へ発信する使命もあります。音楽の伝統がある福岡でなら、意外と新しいことをスタートできるという期待もある。実際福岡に一番近いのは韓国・釜山。東京と台湾・台北が福岡からあまり変わらないくらいの距離。ダイレクトに外国に発信もできるんじゃないか」 -「推し活」全盛なのに音楽離れとは意外に思います。「エンターテインメントの選択肢が多彩で、ゲームや映画のBGM、YouTubeやTikTokといった音楽の接点は増えていても、じっくりと鑑賞というのは減ってきているんじゃないか。私もYouTubeに在籍していたのでそれが悪いと言うつもりはない。ただ、気になった音楽を1回検索して、それで終わっちゃう。音楽鑑賞しましょうという行動に持っていきにくい。音楽配信アプリを認知することでもっと聴いてもらえると思う。勉強や仕事、運動の時など、聴くことが習慣づく」続きはソースをご覧くださいトニー・エリソン代表前スレ “推し活”全盛なのに音楽離れ「接点増えても、じっくり鑑賞は…」 …全世界で7億人以上のユーザー数を誇る音楽配信大手、Spotify(スポティファイ)。その日本法人は昨年9月、ミュージックシティ天神や中洲ジャズな… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/19(日) 18:45:34.44 ID:8BTMHNR60 音楽に無関心じゃないだろ今は無料で聴けるからお金落としてないだけ 3: 2026/04/19(日) 19:04:39.27 ID:mKVXsrhT0 >>1Youtubeで無料で全部聞けるじゃんなんで金払うの?って会社の若い子に言われた…