1: 名無し 2026/04/19(日) 17:35:42.12 ID:qW5zR2n80 沖縄県名護市辺野古沖の転覆死亡事故をめぐる報道は、産経新聞を除いて相変わらず低調だ。 放送倫理・番組向上機構(BPO)のホームページにも、視聴者から多かった3月の意見として「辺野古事故について放送局全体で報道する回数が少ないのではないか」と紹介されている。 どちらも若く尊い命が奪われた事案であり、その重みに差があるはずはない。 報道の中には、同校の「平和学習」に触れた部分や、「抗議船」に乗せてしまった遺族の後悔など、事故の背景に触れた文章をあえて削って伝えたメディアもあった。 何を報じるかは各社の自由だが、事故の異質さを共有し、時間とともに風化させたくないという遺族の思いに応えているとはとても思えない。 産経新聞 ■要約 ・辺野古沖の転覆死亡事故をめぐるメディアの報道姿勢に偏りがあるとの指摘 ・BPOへも放送局全体で報道する回数が少ないとの意見が寄せられる ・遺族がSNSで発信する事故の背景や詳細をあえて削って伝えるメディアの存在 ・事件の重大性にかかわらず報道量に差が生じている現状を分析 【急遽HIV予防提供】 中国の診療所が無料健診→注射針1本で15人採血していたことが発覚「無料のボランティアなので」 【速報】同志社国際高校「学校に責任はない。この事故を機にリスタート」校長の無敵すぎる始業式講話がこちら・・・ 片側1車線で自転車抜けず→パトカー先頭に大渋滞www誰も得してなくて草…