1: 匿名 2026/04/19(日) 15:42:59 YouTuberを震撼させている“収益化停止ラッシュ”の実態とは リスクのあるコンテンツをベテランが解説ガジェット系YouTuberのカズチャンネルが自身のYouTubeチャンネルを更新。YouTubeにおける広告収益の近況について語った。Real Sound|リアルサウンド テック こうした規制の対象となるのは、AIによる量産動画だけではない。真似した場合に人によっては体調を崩す可能性のある「大食い動画」や、最近、登録者数100万人超のフィットネス系YouTuberが収益停止になったことを踏まえ、誇大な結果保証や疑似医療表現、摂食障害を誘発する恐れのある体型理想化を喧伝するフィットネス系動画もリスクが高いのではと持論を展開した。 さらに家族系動画も危ういと、カズは続ける。子どもを主体とするチャンネルに子どもを主役とした動画をアップした場合、広告を付けること自体は可能であるものの、ユーザーの興味・関心に基づいた広告を表示する「個人追跡」のない制限された広告しか出せないため、収益性は低いという。一方で、大人を主役とした立て付けのチャンネルに子どもを主体とした動画を投稿し続けた場合、広告が付かないという事例もあったと語った。そしてカズは、YouTubeは今後も定期的にルール改正が行われていくだろうとした上で「(YouTubeのルール変更を)ちょくちょくチェックして、自分に対してリスクがないかどうかを勉強していかないと、(YouTubeを)続けることはできないんじゃないかと思います」とまとめていた。…