1: 名無し 2026/04/19(日) 10:52:14.36 ID:pW8xM2qN0 米東部ニュージャージー州のニュージャージー・トランジット鉄道は17日、2026年サッカーW杯北中米大会に関連し、試合がある日のニュージャージー州のメットライフ・スタジアム~ニューヨーク・マンハッタン中心部のペンシルベニア駅間の往復運賃を通常の約12倍の150ドル(約2万4000円)に引き上げると発表した。 通常の運賃は12.9ドル(約2000円)で、大きな反発が起きている。 メットライフ・スタジアムでは決勝戦を含む8試合が行われる。 ニュージャージー・トランジットの社長兼最高経営責任者(CEO)を務めるクリス・コルリ氏は、「当社のシステムでは、往復乗車券を150ドルで販売する」と述べた。各試合約4万枚を販売する計画だという。 ニューヨーク在住のガイ・ディクソンさん(42)はAFPに対し、「これは恥ずべきことであり、ファンを食い物にしているように感じる」と語った。 AFPBB News ■要約 ・2026年W杯北中米大会の試合開催日に合わせ米ニュージャージー州の鉄道運賃が大幅値上げ ・スタジアムとマンハッタンを結ぶ往復運賃が通常の12倍となる150ドルに設定 ・決勝戦を含む8試合が対象で各試合約4万枚の販売を計画 ・スタジアムの駐車料金も高騰しておりファンからは批判が噴出 【速報】 FANZA10円祭りきたー!!!!急げwwww【第一弾】 なあ、東京一極集中って解決無理じゃない? 中国の老人、豆腐で「日本」を作って油で揚げてご満悦…