1: 名無し 2026/04/19(日) 13:25:44.12 ID:vX9mP4zQ0 【4月18日 AFP】移民(1年以上滞在する外国人)に対し「まっとうな生活(犯罪など犯さず、社会に適合して生きること)」を義務付け、違反した場合は国外追放とするスウェーデン政府の計画に対し、一部の人権団体や法曹から差別的だとの批判の声が上がっている。 スウェーデンのウルフ・クリステション政権は中道右派3党による少数連立政権で、極右政党「スウェーデン民主党」の閣外協力を受けて過半数を確保している。移民と犯罪の取り締まり強化を公約に掲げ、2022年に発足した。 この変更により、移民庁は非EU(欧州連合)市民に対する在留資格を付与・更新する際、申請者が過去に公共の秩序や安全を脅かしたことがあるか、過激思想に共感していたか、暴力を扇動する団体と関係があったか、罰金刑に相当する軽犯罪を犯したことがあるかなどを考慮することになる。 その他の考慮事項としては、「返済する意思がないのにお金を借りた場合」や「借金を返済そぶりが全く見られない場合」、組織的な物乞い、社会保障給付の不正受給、不法就労などが挙げられる。 AFPBB News ■要約 ・スウェーデン政府が移民に「まっとうな生活」を義務付ける新法案を推進 ・犯罪や過激思想への共鳴に加え借金放置や不正受給なども国外追放の判断基準に ・中道右派政権が極右政党の協力を得て7月13日の施行を目指し改革を加速 ・人権団体からは基準の曖昧さや差別を助長する恐れがあるとして批判が噴出 【速報】 FANZA10円祭りきたー!!!!急げwwww【第一弾】 なあ、東京一極集中って解決無理じゃない? 中国の老人、豆腐で「日本」を作って油で揚げてご満悦…