東海林さだおさん死去、88歳 「タンマ君」「丸かじり」シリーズ 「タンマ君」「アサッテ君」などのサラリーマンの日常を描いた漫画や、食に関するエッセーで知られる漫画家でエッセイストの東海林さだお(しょうじ・さだお… (出典:朝日新聞) 東海林さだお 東海林 さだお(しょうじ さだお、男性、1937年10月30日 - 2026年4月5日)は、日本の漫画家、エッセイスト。本名は庄司 禎雄(読み同じ)。1974年6月16日から2014年12月31日にかけて毎日新聞朝刊に13,749回連載した4コマ漫画の『アサッテ君』で、一般全国紙の連載漫画の最多掲載… 26キロバイト (4,068 語) - 2026年4月15日 (水) 02:39 (出典 img.mandarake.co.jp) あさって君は懐かしいな… (出典 【訃報】東海林さだおさん死去、88歳 「タンマ君」「丸かじり」シリーズ [ぐれ★])1 ぐれ ★ :2026/04/15(水) 11:31:28.74 ID:42w76IIS9※4/15(水) 11:04配信 朝日新聞 「タンマ君」「アサッテ君」などのサラリーマンの日常を描いた漫画や、食に関するエッセーで知られる漫画家でエッセイストの東海林さだお(しょうじ・さだお、本名庄司禎雄)さんが5日午前、心不全のため死去した。88歳だった。葬儀は近親者で営んだ。喪主は妻の庄司久江さん。 1937年、東京生まれ。早稲田大学に入学し、2歳上の園山俊二さんらとともに漫画研究会で腕を磨いた。大学を中退して作品づくりを続け、67年から漫画雑誌に「新漫画文学全集」を連載して注目された。 うだつの上がらないサラリーマンの悲喜劇を、味のあるタッチでユーモラスに描いた作品が人気を博し、サラリーマンものの長期連載を複数同時に手がける売れっ子に。週刊文春での「タンマ君」(1968~2025年)、週刊現代での「サラリーマン専科」(1969~2024年)は連載期間が半世紀を超えた。また、1974~2014年には毎日新聞朝刊で4コマ漫画「アサッテ君」を1万3749回にわたって描き続けた。 続きは↓ (出典 【訃報】東海林さだおさん死去、88歳 「タンマ君」「丸かじり」シリーズ [ぐれ★])…