
「カメラが止まった途端、後輩芸人を厳しく責めて…」 業界人が明かす「サバンナ高橋」の“本当の評判” 他人の恨みを買うと、それが思わぬ場面で露呈することがある。今回騒動となったお笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄(50)もまた、この例に漏れず。おまけに… (出典:デイリー新潮) 高橋茂雄 高橋 茂雄(たかはし しげお、1976年〈昭和51年〉1月28日 - )は、日本のお笑いタレント、声優、YouTuber。お笑いコンビ・サバンナのボケ(場合によりツッコミ)担当。相方は八木真澄。京都府京都市下京区出身。吉本興業所属。血液型A型。犬井ヒロシのキャラクターでも知られる(後述)。妻はタレントで女優の清水みさと。… 36キロバイト (4,754 語) – 2026年5月20日 (水) 14:27 (出典 blog-imgs-159.fc2.com) 化けの皮が剥がされて… (出典 「カメラが止まった途端、後輩芸人を厳しく責めて…」 業界人が明かす「サバンナ高橋」の“本当の評判” [ネギうどん★])1 ネギうどん ★ :2026/05/28(木) 11:22:36.30 ID:SMZFYODU9 他人の恨みを買うと、それが思わぬ場面で露呈することがある。今回騒動となったお笑いコンビ・サバンナの高橋茂雄(50)もまた、この例に漏れず。おまけに業界では「やっぱり」との声しきりだというのだ。 発端は、R-1王者でもある中山功太(45)が、5日に配信された「ナオキマンの都市伝説ワイドショー」(ABEMA)で、 〈10年くらいいじめられた先輩がいる〉 と告白したことだった。 (略) 「騒動の当初から、業界では“高橋のことだろう”というのが、衆目の一致した見方でした」 そう振り返るのは、キー局のプロデューサーである。 「20年ほど前、犬井ヒロシの名で『エンタの神様』で売れ始めた頃は、芸への貪欲な姿勢が見られました。最近は大物に取り入り、番組進行をそつなくこなしていますが、独自の芸風が見当たらない。業界では相方の八木真澄(51)が人格者で通っているのに対し、高橋は“心を開かない”というのがもっぱらの評です。実際に、後輩芸人たちへの当たりのきつさは目に余ります」(同) 落差の激しさ 先の芸能記者も、こう明*のだ。 「若手芸人と話していると、誰もが苦手な先輩はいても、あえて名前を明かそうとはしない。ところが高橋については、複数の後輩たちが名指しで“被害”を口にします。面と向かって芸風を小*にされたり“お前なんか面白くない”とののしられた人も少なくありません」 実際に、さる芸能事務所の関係者によれば、 「数年前、民放の“街ブラ”番組のロケでうちのタレントと高橋さんが共演しました。周りのスタッフには物腰が穏やかなのですが、カメラが止まった途端、後輩芸人に対し“なんであそこでツッコんだの”“あの対応ダメだろ”などと、厳しく責め始めたのです。現場の空気が一気に悪くなり、スタッフが“大丈夫ですか”と高橋さんに声をかけたら、急に態度が柔らかくなったのを覚えています」 その落差の激しさもまた、不評の一因だろうか。先のプロデューサーは、 「大物を立てながら名を売ってきた高橋は、後輩に示しをつけるためにも厳しく接してきたのでしょうが、なまじ頭の回転が良いので、計算高く相手を限定して“厳しいいじり”を続けてきた。だから表面化してこなかったのだと思います」 信頼を失うのは一瞬、取り戻すのは一生である。 「週刊新潮」2026年5月28日号 掲載 全文はソースで (出典 「カメラが止まった途端、後輩芸人を厳しく責めて…」 業界人が明かす「サバンナ高橋」の“本当の評判” [ネギうどん★])…