1: 匿名 2026/04/17(金) 12:19:35 「YouTubeは1日10時間、腹が空いたらUber Eats、でも、SNSは見ない」…手取り20万円・24歳、ワンルーム一人暮らし「孤独の末期」|資産形成ゴールドオンライン現代の若者が抱える孤独は、かつてのそれとは性質が異なります。ネットを通じて誰かと繋がっているはずなのに、ふとした瞬間に耐えがたい疎外感に襲われる。 そんな「見えない壁」に阻まれた若年層の苦悩が、最新調査によって浮き彫りになりました。資産形成ゴールドオンライン 「平日は夜8時か9時頃に帰宅し、コンビニで弁当を食べて寝るだけです。会社では同僚と業務上の会話はしますが、プライベートな話をする仲ではありません。仕事終わりに同世代の人たちが飲み会に向かう姿を横目に駅へ向かうとき、何ともいえない疎外感を感じます」 「土日はほとんど外に出ません。お腹が空いたらUber Eatsですし。朝起きてから深夜まで、だいたいはYouTubeを見ています。スマートフォンの使用時間を確認すると、10時間を超えていることも珍しくありません」 SNSについては「以前はよく見ていたが、最近はあまり見なくなった」といいます。 「知り合いのリア充な姿を見ていると、何か気分が暗くなるんです。『前まで、自分はそっち側だったのに』と」 「手取りは20万円ほど。家賃や光熱費、あと奨学金の返済を引くと、手元に残るお金はわずかです。将来が不安で、NISAで月々1万円だけは積み立てていますが、そのぶん、交際費がまったくありません。以前は遊びに誘われることもありましたが、『金がない』と断っているうちに、まったく連絡がなくなりました」…