1: 茶トラ(みかか) [ニダ] KjwBXjDI0● BE:784885787-PLT(16000) 2026-04-18 20:38:26 sssp://img.5ch.io/ico/fujisan.gif 沖縄・辺野古沖で同志社国際高校の生徒、武石知華(ともか)さん(17)の尊い命が奪われた転覆事故。 4月16日の参議院文教科学委員会で、国民民主党の伊藤孝恵議員が、学校側の不誠実な対応と文科省の監督責任を厳しく追及した。 その質疑から浮き彫りになったのは、教育機関としての倫理観を問われる同校の「対応の実態」だ。 「黙祷なし」の衝撃、西田校長が放った言葉 ネット上でも深刻な議論を呼んでいるのは、事故後の始業式(4月10日)における西田喜久夫校長の言動である。 伊藤議員は「大変怒りを覚えている」と前置きし、その異常さを次のように指摘した。 「なぜ黙祷がないのかのみならず、なぜ今回の事故の直接的な原因は、 私たちにあるわけではありませんと枕言葉をつける必要があったのか。 そしてなぜ、学校はある意味でリスタートしますなどと軽率な言葉選びができるのか」 亡くなった知華さんとご遺族にとって、リスタートなどという言葉はあまりに無神経である。 さらに校長は、傷ついた生徒たちに対し、「皆さんも自分の主張を押し通すのではなく」と説教まで。 友人を失い、自責の念に駆られている生徒たちをケアするどころか、 口封じとも取れる発言を教育者が行う。これがもし事実なら「自由」を標榜する同志社国際の実態なのだろうか。 校長 全文…