1: 匿名 2026/04/07(火) 09:02:05 「本当に悔しいです」九州国際大学付属高の“野球部内暴力”被害生徒と両親が独占告白《学校は「調査中」「異なる情報」と言うが、被害生徒に事情を聞かず…》 | 文春オンライン 九州国際大付属高校野球部のグラウンドで今年2月、生徒が大けがをして“部内暴力”が疑われている問題。学校が「調査中」と発表する中、被害を訴える生徒と両親が「週刊文春」の独占インタビューに応じた。生徒が…文春オンライン 「自分は18年間しか生きていませんが、その中でも野球が自分にとってのかけがえのないもの、学校生活のすべてといってもいい存在でした。今回の件で転校することになってしまい、大好きな野球から離れることになってしまった。本当に悔しいです」 事の発端は2月28日土曜日のことだ。学校から車で30分ほどの場所に位置する野球部グラウンドで、部内の紅白戦が行われていた。そこで、別の選手にスパイクで顔面を蹴られる事件が起きたという――。 本件について、学校側は「事実関係、言動の趣旨等について相異なる情報がある」などと説明している。しかし、生徒の父が明かす。 「実は、学校側から私たちがまともに事情を聞かれたことは、これまでありません」…