1: ぐれ ★ 2026/04/09(木) 21:59:37 ID:Rr1KA53L9 ※4/9(木) 16:07 カンテレNEWS 兵庫県庁の直面する課題は 兵庫県の採用試験に合格した人の6割近くが、入庁を辞退していたことが分かりました。 近隣府県に比べて突出しています。 県によると去年行った職員の採用試験で「大卒程度の総合事務職」として合格したのは209人。 (※早期SPI枠・通常枠の合算)しかしこのうち、今月1日に入庁した人は86人でした。 123人が辞退していて、辞退率は58.9%と6割近くに達しました。 近隣府県の辞退率をみると ・大阪府30.3% ・京都府45.5% などとなっていて、これらに比べると兵庫県が突出しています。 斎藤知事に原因を聞くと…。 【斎藤知事】 「辞退率をふまえて、多めに合格を出している。 そういった影響から辞退率が増えたと考えている。 それぞれの自治体の採用状況で、それぞれの辞退状況はあると思う。 そのあたりはしっかり受け止めていくことが必要だ」 続きは↓ “合格者の6割が入庁辞退”する兵庫県職員採用試験 斎藤知事は「採用状況により辞退状況もそれぞれ」と説明するものの 大阪や京都に比べて数値突出 「とりあえず受験」から入庁へ導けるかが課題 “合格者の6割が入庁辞退”する兵庫県職員採用試験 斎藤知事は「採用状況により辞退状況もそれぞれ」と説明するものの 大阪や京都に比べて数値突出 「とりあえず受験」から入庁へ導けるかが課題(カンテレNEWS)|dメニューニュース兵庫県庁の直面する課題は 兵庫県の採用試験に合格した人の6割近くが、入庁を辞退していたことが分かりまし…topics.smt.docomo.ne.jp…