1: それでも動く名無し 2026/04/02(木) 08:45:06 ID:Z7EMNf/Y0 新年度を迎え、一斉に入社式が行われたきょう(1日)。 “超・売り手市場”と言われる中、新入社員を楽しませようという“おもてなし入社式”が目立ちました。 ■超売り手市場 とにかく給料が高い! 高柳光希キャスター: 新年度が始まりました。 日本は、人口減少を背景に人手が不足しています。 そのため(就職活動の現場では)会社に採用される側が強い立場にある状況です。 そんな超売り手市場の中、初任給を上げる動きが広がっています。 大手採用の特徴としてあげられるのが「とにかく給料が高い」ことです。 ・ファーストリテイリング 最大37万円 ・ノジマ 最大40万円 ・サイバーエージェント 42万円 ・大和証券 エキスパート職52万円~ TBS報道局経済部 岩井宏暁 記者: 2026年度は中小企業を含め7割近くが初任給を引き上げました。 また2027年度をみると、不動産関連事業を展開するオープンハウスは入社時に一時金30万円を支給する動きもあるようです。 初任給52万円の裏で…“おもてなし”から一変、AI導入が招く「新・就職氷河期」の予兆【Nスタ解説】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース新年度を迎え、一斉に入社式が行われたきょう(1日)。“超・売り手市場”と言われる中、新入社員を楽しませようという“おもてなし入社式”が目立ちました。 ■超売り手市場 とにかく給料が高い! 高柳光Yahoo!ニュース…