1: 匿名 2026/04/06(月) 17:20:27 大椿裕子氏が怒りの退席 社民党の新党首発表会見で発言機会認められず 記者からも疑問相次ぐ - 政治 : 日刊スポーツ社民党は6日、党首選の決選投票をへて福島瑞穂党首(70)が選出されたと発表した。福島氏は通算9回目の党首選出となる。福島氏は国会内で会見し、その場には決選投票… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 決選投票の票数は福島氏が2364票、大椿氏が1792票(有効投票は4156票)で、2人の票差はわずか572。大椿氏は自席から「候補者を平等に扱ってほしい」として発言の機会を求めたが、事務局は一貫して認めず、大椿氏は怒りをあらわにして、記者会見の途中に、怒りの表情で退席した。 その後も、なぜ大椿、ラサール両氏が同席しているのに発言できないのか、事務局への質問も相次いだが、結局最後まで認められなかった。 発言の機会が認められず、途中で退席する社民党の大椿裕子氏…