
1: NSA ◆sNJGH5SMQEAk (奈良県) [US] 2026/04/06(月) 11:04:58 アメリカとイスラエルが建国以来最大規模の軍事的敗北を喫しているとする情報が伝えられています。 特に深刻なのが航空戦力の損失で、イスラエルのネバティム空軍基地ではミサイル攻撃によりF35戦闘機40機が破壊され、保有機の約6割を失ったとされています。 また3月27日には、サウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地に駐機していたアメリカのAWACS(早期警戒管制機)E3セントリーが攻撃を受け、報道では1機の破壊とされているものの、情報筋によれば実際には4機が失われたといいます。 アメリカはこの機体を全部で17機しか保有しておらず、1機あたり10億ドル以上の高価な装備です。 さらにイスラエルはアパッチ戦闘ヘリコプター15機をロシア製の携帯式ミサイルで撃墜され、戦闘用ヘリの約3割を喪失しました。 イランはまず旧式のミサイルやドローンを大量投入してイスラエルの地対空ミサイルの弾薬を使い切らせ、その後に精密誘導の新型ミサイルで攻撃するという戦術を用いました。 4月4日時点では、イランからのミサイル450発とヒズボラからのロケット弾1200発が同時にイスラエルの首都テルアビブに着弾し、地下シェルターも破壊されたとされています。 この攻撃でイスラエル政府はイランとの停戦交渉を模索し始めているといいます。 空母についても、アメリカの空母5隻(トルーマン、アイゼンハワー、ニミッツ、リンカーン、フォード)が中東から撤退したとされています。 最後に残ったジェラルド・フォードについては、外部からの攻撃よりも乗組員による反乱(ストライキや放火)が撤退の主因だったという情報もあります。 イランは今後アメリカ本土への攻撃も可能とされる北朝鮮製のICBM(大陸間弾道ミサイル)500機を受け取ったとする情報もあり、アマゾン、オラクルなど米ハイテク企業の中東拠点もすでに攻撃されたといいます。 湾岸協力理事会加盟国もイランへの歩み寄りを始めており、アメリカの中東における影響力は急速に低下しているとされます。 国内では米陸軍がトランプ大統領によるイラン攻撃命令に従わず、「トランプ降ろし」の動きが加速しているとも伝えられています。 トランプ大統領は司法長官のパム・ボンディを解任しましたが、エプスタイン疑惑に関する議会証言を封じるためだったとする情報があります。 5ちゃんねる5ch.io…