1: 名無し 2026/04/06(月) 15:43:18.52 ID:vN8mR2qW0 中国の原発建設において、ずさんな工事や設備の欠陥などの施工ミスが頻発していることが、中国規制当局の報告書から明らかになった。 共同通信が当局の報告書を調べたところ、2011年から2024年にかけて少なくとも200件のミスが確認された。世界初の次世代原発でも配管設計の問題が見つかるなど、当局は業界の「能力不足」や「安全意識の欠如」を厳しく指摘している。日本の専門家からは、常識では考えられないミスが多く、深刻な事故につながりかねないとの懸念が出ている。 共同通信 ■要約 ・2011年から2024年にかけて中国の原発建設で少なくとも200件の施工ミスが判明 ・次世代原発での設計ミスや補助給水タンクの異常変形などずさんな実態を当局が指摘 ・中国規制当局は業界に対し技術的な能力不足と安全意識の欠如を厳しく非難 ・2030年までに発電能力世界一を見込む急拡大の裏で安全対策の形骸化が露呈 ・日本の専門家は深刻な事故を招きかねない異常なミス件数に強い懸念を表明 【ホルムズ海峡】 外国船の運行相次ぐ…韓国政府「船舶・国ごとに状況異なる」 【動画】 人気アイドル「BLACKPINK」ジェニー、◯首丸出しの格好で現れてしまう・・・ 韓国海警、中国漁船を催涙弾と結束バンドで制圧…