1: 牛乳トースト ★ 2026/04/02(木) 20:30:07 ID:rY4Od6UQ9 本格的にお花見シーズンが到来する中、注意が必要なのが桜の倒木です。 その原因は、ソメイヨシノの“寿命”だといわれています。 安全面が懸念される中、注目される新たな桜『ジンダイアケボノ』とは?日本の桜を守るには?樹木の専門家である『日本樹木医会』理事・小林明さんの解説です。 ■お花見は大丈夫?各地で桜などの倒木が相次ぐワケ 2026年3月7日・8日、東京・世田谷区の都立砧(きぬた)公園で桜の木などの倒木が相次ぎ、女性(73)が下敷きになりケガをしました。 2025年度、都立公園などでは85件の倒木が発生。 国交省によると、全国の倒木による事故は、2021年4月~2024年11月の3年半で1732件発生していて、そのうち110件が人身事故に発展しています。 倒木が相次ぐ理由について、樹木の観察・診断・対策を20年以上行ってきた専門家・小林明さんは、「日本の人口構成と同じように、樹木も高齢が多く、いびつな形になっている。 安全面のリスクが高い樹木は確実に増えている」と分析しています。 『ソメイヨシノ』の特徴は、同じ木のクローンで、成長が早く樹齢30~40年で成長が鈍化します。 また、折れた枝などから幹を腐らせる菌が浸入しやすく、寿命は60年という説もあります。 *記事全文は以下ソースにて 2026/04/01 18:30 読売テレビ *関連スレ 東京 公園でサクラの木倒れる 先月にも 管理事務所が原因調査 [少考さん★] 東京 公園でサクラの木倒れる 先月にも 管理事務所が原因調査 [少考さん★] 5ちゃんねるのニュース速報+@5ch掲示板での議論に参加しましょう:「東京 公園でサクラの木倒れる 先月にも 管理事務所が原因調査 [少考さん★]」。asahi.5ch.io…