1: 2026/06/05(金) 09:41:30.53 ID:4X7ylKly0 弁護側の証人として出廷した内田被告の母親は「幼いころから陽気で、人懐っこい子。おじいちゃんおばあちゃんが大好きで、中学も明るくて、活発で、いつもニコニコ、元気だった」と述べ、高校卒業後は把握できないくらいの友人関係が広がり、土木関係や飲食店でのアルバイトを経験後、母親と同じ会社で美容スタッフとして勤務し、慣れない仕事だが頑張っていたなどと話すと、内田被告は目を涙を浮かべて聞き入っていました。交友関係が広くなるとともに、暴力団との関係を持っていることも知り、20歳ころには金銭トラブルで夫と共に返金し、二度と関わらないよう約束させたと述べました。▼ ▲ 閉じる弁護人から、なぜ事件が起こったかと問われると「後先を考えずに、自分の欲求のために周りを振り回して間違った行動を取ったと思います。成人していましたけど、大人になり切れず、人として未熟で、正しい判断ができなかったと思います」と述べました。一方、全ての公判を傍聴していた母親は、橋の上での状況について、共謀した受刑者の女(当時19)と証言が対立していることについては、「梨瑚の証言を信じています」と述べ、嘘をついていないか面会でも2回くらい確認し「(内田被告は)嘘は絶対についていないと言っていた」と証言しました。 内田梨瑚被告の母親「梨瑚の証言を信じています」【旭川女子高校生殺…2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、殺害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員… - newsdig.tbs.co.jp 2: 2026/06/05(金) 09:44:26.84 ID:f8u9FvOD0 この証言って被告に対し不利なようなきがするんだがそうでもないのか? 3: 2026/06/05(金) 09:46:57.85 ID:/uZQ8Vd10 答え出とるやん>暴力団との関係を持っていることも知り、20歳ころには金銭トラブルで夫と共に返金し、>二度と関わらないよう約束させたと述べました。>「(内田被告は)嘘は絶対についていないと言っていた」と証言しました。…