1: 匿名 2026/03/29(日) 10:40:31.22 ID:??? TID:NOcolor24 ◆米大リーグ ブルワーズ―ホワイトソックス(28日、米ウィスコンシン州ミルウォーキー=アメリカンファミリーフィールド) ホワイトソックスの村上宗隆内野手が28日(日本時間29日)、敵地のブルワーズ戦に「4番・一塁」でスタメン出場し、デビューから2試合連続本塁打を放った。06年の城島健司(マリナーズ)以来、20年ぶりの快挙となった。 第1打席は四球。4回先頭で迎えた第2打席だった。真ん中に入ってきた初球91・8マイル(約147・7キロ)の直球を捉え、右中間へ放り込んだ。打球速度102・9マイル(約165・6キロ)、打球角度31度、飛距離409フィート(約124・7メートル)の文句なしの一発で、騒然とする敵地球場の中、ゆうぜんとダイヤモンドを一周してベンチのハイタッチに迎えられた。 つづき >>…