1: 匿名 2026/03/28(土) 14:46:33.72 ID:??? TID:SnowPig 川崎市は27日、川崎市立川崎病院の医師を、免職の懲戒処分にしたと発表しました。 この医師は、手術中に麻酔薬を自分に注射したほか、偽装した薬を患者に使用していました。 免職の懲戒処分を受けた市立川崎病院の麻酔科に勤務する男性医師は去年12月、手術の麻酔業務にあたっていた際、不眠を解消したいと手術室を離れ、病院の麻酔薬を自分に注射し、控室のソファーで横たわっているところを発見されました。 その後、男性医師は不眠症と診断を受けて療養し、ことし1月に復職していました。 しかし、復職からわずか2日後、男性医師は麻酔薬が入っていた注射器から持ち帰る目的で薬の一部を抜き取り、元の注射器には生理食塩水を足して偽装し、薄めた薬を患者に投与したということです。 つづきはこちら >>…