1: 匿名 2026/04/24(金) 07:43:33.51 ID:??? TID:bolero 高市早苗首相(自民党総裁)は、東京・九段北の靖国神社で21日から23日まで執り行われた春季例大祭に合わせた参拝を見送った。韓国や中国など近隣諸国の反発や外交的影響を懸念したとみられる。首相は「国の根幹にかかわる重要政策」の大転換を掲げ、戦後日本の課題解決に挑戦している。靖国参拝もそのひとつに数えられるはずだが、首相は姿を現さなかった。 首相は春季例大祭に合わせて「内閣総理大臣 高市早苗」名で「真榊(まさかき)」と呼ばれる供物を奉納し、玉串料を納めた。首相に就任する前は、閣僚在任中も終戦の日や春秋の例大祭に合わせて参拝してきた。今回は昨年10月の政権発足後、初めての例大祭だった。 外交への影響懸念か 続きはこちら(有料) >>…