1: ぐれ ★ 2026/04/23(木) 07:46:37 ID:vVKPzseV9 ※4/22(水) 21:10配信 読売新聞オンライン 外資系生命保険大手プルデンシャル生命保険は22日、社員らが顧客から約31億円の金銭をだまし取るなどしていた問題で、同じグループのジブラルタ生命保険でも被害の申し出が約70件あったと発表した。 グループ全体では被害の申し出は約700件になり、プルデンシャル生命は新規契約の販売自粛期間を従来の2月9日~5月9日の90日間から、11月5日まで180日間延長する。 親会社のプルデンシャル・ホールディング・オブ・ジャパンの吉田悟最高執行責任者(COO)は22日の記者会見で、「グループ全体の問題で重く受け止めている」と陳謝した。 プルデンシャル生命は再発防止策として、完全歩合制に近い営業職員の報酬形態の見直しや、顧客への継続的な対応を重視した人事評価制度に変更すると明らかにした。 営業活動にかかる費用も他生保の水準を参考に保証するとしている。 プルデンシャル生命の得丸博充社長は同じ会見で、「営業職員の良心にゆだねるのではなく、会社で責任を持って担保することが経営の責任だ」と表明。 販売自粛期間の延長については「再発防止に向けた抜本的な構造改革の実施には、更なる時間が必要だと判断した」と説明した。 続きは↓ 顧客から31億円だまし取ったプルデンシャル生命、営業職員の完全歩合制の報酬形態を見直し…得丸博充社長が記者会見で表明(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 外資系生命保険大手プルデンシャル生命保険は22日、社員らが顧客から約31億円の金銭をだまし取るなどしていた問題で、同じグループのジブラルタ生命保険でも被害の申し出が約70件あったと発表した。グルーYahoo!ニュース…