1:名無しさん+:2026/03/27 ID:??? ※かんたん要約 20代半ばから約10年間・300人以上と婚活で出会ったAさんは、婚活パーティーで知り合った年上男性と婚約したものの、「弱っている自分にしか優しくできない」「自分好みに染めようとする」といったモラハラ気質を見抜き、婚約破棄を決断。その後は一度婚活を完全にやめ、理想の仕事に就くための転職活動に専念し、「一人で生きていける」自信がついたタイミングで婚活を再開した。 マッチングアプリに移行し、①仕事のキャリアを応援してくれる②借金がない③年収500万円以上という3つの条件を最低ラインに設定。プロフィール写真は3枚に絞り、男性が誘いやすい趣味の写真を載せるなど「釣り針」を工夫した。 初対面は必ずお茶にし、ハンカチのアイロン跡や柔軟剤の匂いで既婚者を見分けるなど細かい観察を徹底。交際中に感じた違和感は「対等でない関係」「病気の時だけ優しい」という形で必ず表れ、無視すると後悔すると強調する。 婚活が「新しい人に会うこと」自体を目的にしないよう期限を設けた結果、今の夫と出会えた。違和感を無視しないこと・自分の生活の軸を先に作ることが、婚活成功の核心だと語っている。 全文はリンクから 元記事:…