1:名無しさん+:2026/06/06(土) 09:58:55.11 ID:yIvj1Opz9 ※かんたん要約 厚生労働省の2025年人口動態統計によると、全国の離婚件数は17万9,068組で前年より約6,800組減少し、離婚率は1.50となった。都道府県別では沖縄県が2.19でトップ、宮崎・北海道・大阪・福岡が続く一方、東京都は0.96で全国唯一の1.0未満となった。 東京の離婚率が低い背景には、平均初婚年齢が夫32.0歳・妻30.6歳と全国最高水準であること、そして離婚後の生活コストの高さが踏みとどまらせる要因になっているとみられる。 一方、離婚全体が減少する中で「同居30年以上」の熟年離婚だけは増加しており、35年以上の層は1985年比で約6.6倍の7,336組に達した。定年退職や子育て終了を機に長年の不満が表面化するケースが増えている実態が、数字に表れている。 全文はリンクから [THE GOLD ONLINE] 2026/6/6(土) 8:00 元記事:…