沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高(京都府京田辺市)2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り24、25両日に開かれた同校の保護者説明会では、学校側が船長に出航判断を一任し、教員も引率しないなど不十分な安全対策への批判が噴出した。 研修旅行の目的としていた平和学習についても「思想の偏りがある」「政治的だ」などと疑問視する声が相次ぎ、学校側は釈明に追われた。 (中略) 保護者の女性は「金井さんにどうしてそこまで信頼を寄せていたのか」と質問。西田校長は「キリスト教の中では平和活動家として名の通った方。その先生のプログラムなら、と調査もせずに信じて乗せてしまった」と釈明したが、別の保護者は「プロではなくボランティアの船。プログラムの設計自体に欠陥がある」と指弾した。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】同志社国際、過去の研修旅行しおりに辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」 【画像】平和学習 辺野古で話を聞く高校生の様子がこちら 【辺野古転覆事故】おいおい、激ヤバ情報が出てきたぞwwwwwwwwwwww ←答えあわせ完了 【速報】辺野古転覆事故の同志社国際高校、さらにとんでもない情報が出回る 【辺野古転覆事故】「平和丸」船長、とんでもない“真実”が明らかになる 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…