1:名無しさん+:2026/03/26(木) 14:34:42.53 ID:fGE2S5To9 「ルッキズムはダメ」「年の差婚は気持ち悪い」 窮屈になった社会に古市憲寿が思うこと ※かんたん要約 WBCのTV番組で女性タレントが男性選手の見た目を話題にした場面を見て、古市憲寿は「今の社会はこういった発言も許されるのか」と窮屈さを感じた。 かつてのフェミニズムは「性の解放」を重視していたが、現代では「ルッキズム」批判が強まり、外見を褒めることさえ問題視されるようになった。 また、50代男性と20代女性の交際も「権力格差がある」と批判されるが、同世代にも格差は存在し、権力差と搾取は別問題だと指摘する。さらに「年の差は気持ち悪い」という主観を許容すると、同じ論理でLGBTQの権利も否定されかねない。 古市は、当事者同士が合意していれば年の差恋愛も同性愛も外見の議論も自由であるべきで、個人の幸福より「正しい社会の形」を優先する発想は危険だと主張している。 全文はリンクから 3/26(木) 6:05 元記事:…