読売新聞社が20~22日に実施した全国世論調査で、中道改革連合の政党支持率は前回(2月18~19日)から3ポイント減り、2%にとどまった。国会開会中で政府を追及する機会があるにもかかわらず、他の野党の支持率も軒並み低迷しており、野党内に危機感が広がっている。 中道改革の小川代表は取材に対し、「十分に存在意義を認められる状況に至っていない。厳しく受け止める」と語った。 中道改革内では「支持率が底割れしている」(幹部)として衝撃が広がっている。衆院では2026年度予算案の審議が与党ペースで進み、見せ場を作れなかった。同党の別の幹部は「衆院選惨敗を引きずり、国会で存在感を示せなかった」と悔やんだ。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】立憲民主党「中道との合流は6月を目処に結論を得る。来年の」 【動画】中道改革連合の小川代表、スパイ防止法について語る。 ←ちょっと何言ってるかわからないと話題に 【悲報】自民の支持率30.1%→26.9% 中道の支持率6.3%→3.7% 【悲報】中道・小川代表「旧統一教会との関係性、説明責任を」 自民に要求 【朗報】中道改革連合、クラウドファンディング開始wwwwwwww 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…