沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)の生徒が乗った船2隻が転覆し、生徒ら2人が死亡した事故で、第11管区海上保安本部(那覇)は22日、業務上過失往来危険と業務上過失致死傷の両容疑で、2隻を運航する抗議団体の関係先で実況見分を実施した。捜査関係者への取材で分かった。抗議船「平和丸」船長の男性が立ち会った。 (中略) 実況見分終了後、船長は記者の呼びかけに応ぜず、何も語ることなく車に乗り込んだ。弁護士とみられる男性の姿もあった。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】平和丸船長、「パニック」で救助向かい転覆 女子高生死亡・・・ 【悲報】転覆した平和丸、以前も修学旅行生を乗せて工事に抗議「子どもを乗せていれば警備艇も大人しい」 【悲報】辺野古沖で新基地建設の抗議船「平和丸」と「不屈丸」が転覆 男女2人が意識不明 【画像】秋葉原のバニーガール店にガチでとんでもないバニーがいると話題に…