1: 名無し 2026/03/22(日) 21:06:41.18 ID:Qm4rLp2X0 ロシア、2030年代に月面原発の輸送開始計画 中ロの月面研究拠点構想と連動 ロシア国営原子力企業ロスアトムが、2030年代に月面原子力発電設備の輸送を始める計画を明らかにした。中国主導の月面国際研究ステーション構想への電力供給も視野に入る。 出典元: 共同通信 ■要約 ・ロシアが月面原発関連設備の輸送を2030年代に始める計画を表明 ・中国中心の月面研究拠点やロシア探査事業への電力供給を想定 ■事実に基づく自動分析 この話のポイントは、単なる探査計画ではなく「月面に長期間安定して電力を供給する前提」が具体化し始めた点にある。太陽光だけでは夜間や極域運用に制約が出やすく、原子力電源は基地建設や長期滞在を支える現実的な選択肢として位置づけられている。 さらに、中国主導の国際月面研究ステーション構想と結びついていることから、宇宙開発が科学競争だけでなくインフラ主導の陣取り合戦に移っていることも見て取れる。実際に輸送や建設まで進むには、打ち上げ能力、遠隔施工、安全性の確保など課題は多いが、月面開発が「実験段階」から「定住準備段階」へ進みつつあることを示す材料にはなりそうだ。 【w】例のテレ朝記者、アメリカで酷評される「この中国支局長は愚かな質問をし世界中の嘲笑を招いた」... 【悲報】 ジャーナリストの白坂氏、高市総理を「まるでトランプに仕える※※女性のよう!」と発言し大炎上 wwwwwwwwwwwwwwwwww... 日米首脳会談 高市総理の外交「評価する」80%…