1. 匿名@ガールズちゃんねる 専業主婦希望の独身男性の割合はずっと減少傾向で、1987年には約40%もいたのが、2021年に6.8%まで激減したのです。 男性がパートナーに最も望むのは、「両立コース=結婚し子どもを持つが仕事も続ける」で39.4%です。次いで、「再就職コース=結婚や出産で退職するが、子育て後に再就職」が29.0%。 物価上昇の影響があり、相対的に生活が苦しくなっている2026年現在だと、専業主婦を希望する男性はもっと少ないでしょう。いたとしても、転勤がある仕事とかそんな男性ではないでしょうか。 つまり、女性が専業主婦を望んでも、男性側が「働いてくれなきゃ無理」と思っているのが現実なのです。 2026/03/21(土) 22:51:51…