1: 匿名 2026/03/19(木) 13:15:34.49 ID:??? TID:machida 兵庫県姫路市は、JR姫路駅や姫路城周辺、大手前通りの路上喫煙禁止区域で喫煙した場合の違反金(過料)を、現在の1000円から2万円に引き上げる。 開会中の市議会に条例改正案を提案しており、25日の本会議で可決されれば7月から施行する。 違反金は県内で最高額になる。 市は2008年、違反金の徴収を始めた。 禁止区域を2人1組の指導監視員が巡回し、延べ4134人(17日現在)から徴収した。 県によると、昨年末までに違反金を取り入れているのは県内では神戸、宝塚、三田など8市で、最高額は芦屋市の2000円になる。 姫路市では条例改正により、指導監視員がたばこを吸う人を見かけたら〈1〉喫煙の中止を勧告〈2〉中止の命令書を手渡し〈3〉2万円の違反金を徴収――の3段階の手順を踏む。 加熱式たばこも規制対象に加え、市美化業務課の川上将平課長は「金額の引き上げはあくまで抑止が目的」と説明する。 つづきはこちら >>…