1: 匿名 2026/03/19(木) 22:20:13 近所の猫おばさん暴走に「我慢の限界」 餌やりトラブルで最悪事態発生…「ええ加減にしなさい」注意も響かず近隣住民が繰り返し続けている、野良猫への餌やり。ついに我慢の「限界」を超えた。自宅敷地内に、キャットフードをまかれてしまったというのだ。増える猫によって、糞尿や植木荒らしの被害多発も……。近隣トラブルは当事者間での解決が難しいケースが多く、人間関係がこじれたり、迷惑行がエスカレートしてしまうことはなんとか避けたいものだ。猫の保護の観点も大事だが、悩ましい問題。苦慮しているという当事者に詳細を聞いた。ENCOUNT 「餌やり自体は、4、5年前から続いています。今年に入ってから歯止めがきかなくなっている状況です。女性は餌やり場に毎晩夕方6時頃に自転車でやってきます。私が帰宅したタイミングで遭遇したことが何度かありますが、女性は急いで自転車で立ち去っていきます」 男性の自宅は大きな影響を受けている。「猫たちの糞尿は、私が育てている植木の土の部分にされていたり、玄関にされていることが多いです。植木の土が猫に荒らされて、敷地内を掃除する頻度も増えています。勝手口側からも猫の鳴き声が聞こえてくることもあります。また、猫の餌も関係してなのか、周辺でカラスも大量発生しています」。 そして最悪の事態に。「キャットフードが直接、家の敷地内にばらまかれていました」。石畳に大量のキャットフードの粒が散らばった状態を見て、絶句したという。…