1: お断り ★ 2026/03/17(火) 15:42:52.77 ID:0M1gF+q29 原油不足=ガソリンだけじゃない…化学製品のもと「ナフサ」不足で“生活全般に打撃” ホルムズ海峡封鎖めぐり4年ぶり石油備蓄放出 ホルムズ海峡封鎖に伴う原油不足に備えて、4年ぶりに石油備蓄の放出が始まりました。原油不足の影響は医療用品にまで広がっています。 現在、日本が保有する石油の備蓄量は全部で254日分。ホルムズ海峡の“封鎖”がそれより長引けば、私たちの生活への影響は避けられません。 いとう王子神谷内科外科クリニック 伊藤博道 院長 「こういったものもプラスチックでできていて、20年前と比べると圧倒的にプラスチックの製品が、特に体の中に入る繊細な部分に使われるようになっている」 実は、その多くが原油からつくられている医療用品。点滴のパックや注射針にも。プラスチック製の手袋は発注ができない状況です。 いとう王子神谷内科外科クリニック 伊藤博道 院長 「例えば手術ができなくなる。緊急処置ができなくなる。酸素投与もできなくなるとか、医療の質を担保することは難しくなってくるので」 こうした医療用品の原料となっているのが、原油から得られる『ナフサ』という液体。食品のトレー、タイヤ、衣料品に至るまであらゆる化学製品の元となっているのです。 詳細はソース先 TBS 2026/3/16 引用元: ・原油から作られる化学製品のもと「ナフサ」が不足、医療介護で使うプラスチック手袋が発注できない状況に [お断り★]…