104 :愛とタヒの名無しさん 2008/04/25(金) 17:11:07 離婚した元夫の弟の結婚式にて。 お正月に「この人と結婚する」と紹介された彼女と、高砂席にいる人が別人。 しかも新婦は妊娠中。 計算するとどうやら以前の彼女と二股で、妊娠した彼女を取ったらしい。 お祝いのスピーチも100%祝意に溢れたものばかりではなく、「あんたたち ヤッたんだよね、最低」を微妙に織り交ぜた際どいものも。 この手のDQNにありがちで、自分たちの衣装にはお金を惜しまずに料理その他を ケチったらしく、自分の中では歴代最低の式だった。 最も、身内だけの私達の結婚式に不満だった元義両親は満足したらしく、ご機嫌。 拷問のような式を終えて一刻も早く帰りたいのに「もうちょっとお喋りしましょう」と 元義母によってホテルのラウンジへ強制連行。 元義母にとって、私は空気のようなもので数に入らない。 この時も総勢8人だったのに「7人です」とウェイターに申告。 いつもなら「つまらないことを(pgr」しながら私が「8人です」と訂正するのだが この時は気分がささくれていたので「私は一人です」とキレてみた。 7人が一緒に座れるような席は空いておらず「お一人様、こちらへどうぞ」と 案内されてそちらに行こうとしたら何を考えたのか、元義母が「私に恥をかかせ ないで!」と往復ビンタ。意味不明。…