1: 2026/03/11(水) 23:57:17.52 ID:FR+Cjyd/ 空色のラッパムシの「すみっこ好き」を発見――目も脳もない単細胞の空間把握 私たちは、部屋のすみっこに座るとなんとなく落ち着くことがあります。 「すみっこ好き」は人間だけではなく、ミクロの世界の生き物にも見られるようです。 北海道大学(北大)と富山大学(富山大)の研究チームは、淡水にすむ空色の単細胞生物「ソライロラッパムシ」が、鋭い角や狭い溝などの“すみっこ”を選んでくっつくことを発見しました。 なぜこんな小さな生き物が、目も脳もないのに細かな場所選びをできるのでしょうか? 研究内容の詳細は、2026年2月25日に『PNAS(米国科学アカデミー紀要)』にて発表されました。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ナゾロジー 2026.03.11 19:00:10…