1. 匿名@ガールズちゃんねる 「今年のWBCの対戦表には、聞いたこともない“荒唐無稽な前提条件”が隠されている」として批判しているのは大会日程。「アメリカと日本が準々決勝に進出した場合、両国はグループリーグの成績に関わらず、無条件で対戦表の2番と4番の枠に固定配置されるというものだ。この前提条件が付いた国は、参加20か国のうちアメリカと日本だけである」とした。 これは両国が準々決勝、準決勝で対戦しないための措置だとして「両国が準々決勝に勝ち上がりさえすれば、無条件で決勝戦に行かなければ対戦できないよう、最初から対戦表を『オーダーメイド型』に操作しているのだ」と批判している。 こうした日程が組まれているのを「MLBが大会を主導し、日本の巨大企業がグローバルスポンサーとして資金を出しているのだから、ある程度の特恵は理解しろという論理だ」と位置づけ「しかし、これは他の参加国が流した汗を侮辱する仕打ちである」と批判は止まらない。 2026/03/14(土) 23:32:41…