1: 2026/06/06(土) 06:43:23.39 ID:N8tsVNQW00606 5月14日に栃木の民家を4人の暴漢が襲った事件では、被害者宅の愛犬まで殺されていた。もし室内で犯人と対峙してしまったら……。セキュリティ組織『BONDS』の伊勢野寿一代表は、こうアドバイスする。「大前提として、むやみに戦わないことです。その状況の中で何がベストな選択なのかは、臨機応変に考える必要があります。勝手口から逃げられるなら逃げるべきだし、犯人から離れて110番できそうなら、警察に連絡を入れたほうがいいです」強盗犯に対しては、武器を持って対抗しないのが大前提。▼ ▲ 閉じる命を守る万全の準備をしたうえで、最後の備えとして用意しておくならば、特殊警棒がいいだろう。「ナイフや包丁だと、相手に奪われて逆に命を落とすリスクがあります。その点、警棒は相手に奪われにくいし、振り回しながら“助けてくれ!”と大声を出せば効果的で、時間稼ぎにもなる。ただ、外に持ち出すと軽犯罪法で捕まる可能性があるので要注意です」 「武器を使った反撃は逆に命取り」遭遇したら戦わないことが鉄則 進…ある日突然、平穏な日常がぶち壊される不条理。栃木県で起きた強盗殺人事件の実行犯は高校生たちだった──。日本の「安全神話」は完全に崩壊。獣のごとく… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/06/06(土) 08:46:31.55 ID:myzwwiHw00606 何かを奪う前提で来てる若者に対してなんら想定せず日常を生きて家でまったりしてる人間がものの数分で生きるための最適解選べとか無理ゲー過ぎるやろ 3: 2026/06/06(土) 08:24:47.54 ID:QA9PFfr300606 対処云々の前に気付けるかどうかだよな不意打ちされたらどうしょうもない…