1: それでも動く名無し 2026/08/09(日) 21:21:27.168 「飲食料品消費税の減税」も議論された「社会保障国民会議」にも事務方の一員として参加していた主計局の一松旬次長が本省を離れて、東京税関長に異動するというものです。一松旬氏は、開成高校から東大法学部を卒業し、1995年に当時の大蔵省に入省。予算編成を行う「主計局」で、社会保障担当など主要な主計官を歴任しました。「10年に一度の大物」と呼ぶ声すらありました。岸田政権で“総理秘書官”を務めた一松氏。根底には、「財政再建」への強い思いがあるといいます。「財務省のエース」異例の異動 高市総理周辺「彼は言うことを聞かない」 2: それでも動く名無し 2026/08/09(日) 21:21:40.580 ええやん…