アメリカ・ワシントンD.C.に本社を置く、世界的な世論調査機関であるギャラップ社は先日、アメリカ人の他国に対する好感度を発表しました。その結果日本は、「非常に好ましい/好ましい」の割合が85%「非常に好ましくない/好ましくない」の割合が9%で、調査対象となった主要な国々の中で、最もアメリカ人から好感を持たれている国となりました。なお、回答者の支持政党別のデータも公表されており、日本に好意的なのは、民主党支持層が92%、無党派層が87%、共和党支持層が76%となっています(上位の国は民主党支持層からの好感度が高い傾向)。この調査結果に対し、海外から様々な反応が寄せられています。その一部をご紹介しますので、ご覧ください。「もう日本以外には住めない!」 『日本が世界最高の国である3つの理由』が話題に…