1: 匿名 2026/03/13(金) 17:55:06 「村上宗隆」が天皇ご一家に“不敬ポーズ”の本当の理由 「ヤクルト時代から不振に陥ると…」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 侍ジャパンがWBC1次ラウンドC組で4連勝を飾り、決勝ラウンド進出を決めた。準々決勝は米国マイアミのローンデポ・パークで14日(日本時間15日)に、D組2位・ベネズエラと対戦する。チームは好調を維Yahoo!ニュース 井端弘和監督が直立不動の姿勢で貴賓席を見つめ、大谷や鈴木も拍手を送る中で、不遜な態度に映ったのが村上だった。終始ガムを噛みながら腕を組んでいた姿がカメラで映され、SNS上で「不敬な態度を見て目を疑った。天覧試合の重みを分かっていないのか。野球がうまいだけの選手は侍ジャパンにいらない」と批判の声が頃到する事態になった。 ヤクルトの元コーチは「村上の態度が良くなかったことは間違いないし、反省しなければいけない」と強調した上で続けた。 「不調になると視野が狭くなってしまうことはヤクルト時代にもありました。繊細なんですよね。豪州戦でも3打数無安打に終わり、ベンチでの表情を見ると色々悩んでいるのかなと。お見送りの際には、1点を見つめて考え事をしている様子だったので、『これはまずい』と思いました。周囲の状況に気付かないほど、バッティングのことで頭がいっぱいだったのでしょう。普段は礼儀正しい選手ですし、失礼な態度を取るつもりはなかったと思います。でも、ああいう姿を見せてしまっては信頼を失ってしまう。『見られる立場』であることを自覚して欲しいですね」…