1: 久太郎 ★ 2026/03/13(金) 16:36:04.73 ID:JTmLSknJ9 サッカーのドイツ1部リーグの強豪ドルトムントやイングランド・プレミアリーグの名門リバプールなどで監督を務めたユルゲン・クロップ氏(58)が今夏のW杯北中米大会後、レッドブルの職務を離れ、ドイツ代表監督に就任する可能性があると、ドイツ紙「Bild」電子版が報じた。 同紙によると、「クロップ氏がトップクラブの監督にすぐに復帰することは不可能」としながらも、「非常にありそうなこと」として、今夏、ドイツ代表監督への就任が話題になっているという。 レッドブル・グループグローバルサッカー部門の責任者であるクロップ氏の監督業への復帰に関して、クロップ氏のアドバイザーを務めるマルク・コジッケ氏(54)がドイツサッカー協会から頻繁にオファーがあることを認め、「いつも『ノー』と言うわけにはいかない、という義務感を感じているのではないか」と説明。新たなオファーがあった場合、両者の協議が進展する可能性をほのめかしたという。 ドイツ代表を率いてW杯に参戦するユリアン・ナーゲルスマン監督(38)の契約は2028年まで残っている。 引用元:…