1: 蚤の市 ★ 2026/03/10(火) 13:42:47 ID:6Gk4tzRg9 日本経済新聞 2026年3月10日 12:57 東証後場寄り 日経平均は上げ幅縮小 買い戻し一巡、様子見ムードも - 日本経済新聞10日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を縮小し、前日比840円ほど高い5万3500円台後半で推移している。アドテストなど値がさ株の一角が上昇し、相場を引き続き押し上げる展開だが、午後に入ってからは買いの勢いは鈍っている。イラン情勢や変動が大きくなっている原油相場の先行きについて市場の見方は分かれており、様子見姿勢を強める市場参加者も少なくない。前引け後の日本経済新聞 10日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を縮小し、前日比840円ほど高い5万3500円台後半で推移している。 アドテストなど値がさ株の一角が上昇し、相場を引き続き押し上げる展開だが、午後に入ってからは買いの勢いは鈍っている。 イラン情勢や変動が大きくなっている原油相場の先行きについて市場の見方は分かれており、様子見姿勢を強める市場参加者も少なくない。 前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約483億円成立した。 12時45分現在の東証プライムの売買代金は概算で4兆2280億円、売買高は15億5470万株だった。 東エレク、レーザーテク、フジクラ、豊田通商が高い。 一方、リクルート、ローム、ニトリHD、ベイカレントが安い。 〔日経QUICKニュース(NQN)〕…