北海道にある私立高校に通っていた元生徒の女性が、同校の講師だった漫画家の男性から在学中に性被害を受けたと訴えている問題をめぐり、女性の代理人をつとめる弁護士らが、講師から性被害を受けた人たちを支援する会を設立する方針であることがわかった。 『はじめの一歩』で知られる漫画家の森川ジョージ氏が3月11日、女性の代理人とやり取りしたメールを公開し、支援する会への賛同を呼びかけた。 森川氏がXに投稿した内容によると、設立される会は、すでに原告として裁判を起こしている元生徒の女性だけでなく、同じ講師や、他の教員から性被害を受けた人たちも支援の対象とする予定だという。 寄付口座を設け、集まった寄付金はまず、すでに被害が明らかになっている元生徒の女性が控訴審に臨むために必要な弁護士費用や交通費など、裁判に関する費用にあてる方針だという。 また、被害者の体調が回復した場合には、「学び直しに必要な学費に使わせて頂くこともあり得る」としている。 ※詳しくは下記リンクより ※実際のポスト※ — (@WANPOWANWAN) 関連記事 【悲報】はじめの一歩の作者、Xでずっとレスバをしてしまう 【画像】最新のはじめの一歩さん、想像以上にカクカクしてしまうwwwwwwwwwwwwwwww 【悲報】反AIさん、「はじめの一歩」作者をネットリンチして反AIアンチにしてしまう 【超画像】はじめの一歩さん、終わりかたは決まっていたwwwwwwwwwwwwwww 【超画像】はじめの一歩さん、135巻まで到達wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww…