1: 匿名 2026/03/11(水) 13:15:43 “主”に目をつけられると悲惨な目に…ブラックリストなしでトラブルメーカーも続々 ”恋愛リアリティショーとは大違い”なシェアハウスの最新実態|ニュース|ピンズバNEWS進学や就職、転勤など、4月からの新生活を控えた人も多いこの季節。環境の変化に伴い新居を探す中、“シェアハウス”を選択肢に入れている人もいるのではないだろうか。 シェアハウスは1つの住宅に複数人が居住する。入居者それぞれの部屋はあるものの、リ…ピンズバNEWS 「最も注意すべきは影響力を持つ“主”で、長く入居しているリーダー的存在に目を付けられると、一気に生活は送りづらくなります。その結果、内部が閉鎖的なコミュニティでムラ社会と化すケースも多いですね」 「シェアハウス業界では入居者のブラックリストが共有されておらず、問題を起こした入居者がいたとしても、その物件から退去させられるだけで別のシェアハウスに移ることが可能なんです。これは業界全体の住人の質にもつながっていて“寂しいのでルームシェアしたいけど集団生活に向かない人”など問題行動を起こしがちな人でも簡単に入居できてしまいます」 総じて、シェアハウスは“安い、大規模、若者中心、国際交流が盛ん”から、“高い、小規模、高齢化、閉鎖コミュニティ”に変化しているといえます」…