1: 匿名 2026/03/11(水) 16:24:57 「中受離職」のリアル…深夜のマル付け×フルタイムに限界?当事者「どっちかしか出来なかった」「同僚にもったいないと言われたが」慶応大教授「子どもが小さい時の時間投資効果は大きいが…」 | 国内 | ABEMA TIMES | アベマタイムズ子どもの中学受験のサポートのために仕事を辞める「中受離職」という現象が生じている。 ニュース番組『わたしとニュース』では、この中受離職について、慶應義塾大学の中室牧子教授とともに、受験のあり方や働き方の課題について深掘りした。ABEMA TIMES 「仕事しながらだと、どうしても子供を見てあげられる時間がほとんどなかった。どこを志望校にするかも全然調べられておらず、娘のフォローに集中するため、その時点で会社を辞めることを決心しました」 「採点してあげたりとか過去問を印刷して作ってあげたりだとか、そういうのもサポートがある家とない家だと、勉強量にかなり差が出てしまうと思う」 「塾が終わるのが8時半頃。私も大体8時半ぐらいに帰ってきて、そこからご飯を作って、片付けをして、お風呂に入ったりして、寝る準備をして…となると大変で。単純に私の体力がない。1日仕事をして帰ってくると子どもの勉強を見られないというのが正直あって。どっちかしか出来なかった」…