1: 匿名 2026/03/06(金) 12:50:58 有権者に嫌われた「大石晃子」共同代表は「れいわ」内部でも嫌われていた 「山本太郎べったり」で「口を開けば他人の悪口」 | デイリー新潮先の総選挙で議席を「8」から「1」へと激減させるなど、大惨敗を喫した「れいわ新選組」。…デイリー新潮 「私がスタッフをしていた時代、彼女は、口を開くと人の悪口ばかり言っていた。会って挨拶をするとすぐに誰かの悪口が始まる。“うちのスタッフの誰それが役に立たなくて……”といった感じで。障を持つ方の批判をしていたこともありました」 時に皇室に関しても、聞くに堪えない罵詈雑言を口にすることもあったという。 「毎日、舌禍事件を起こしているようなものでした」 「4年前、大阪の西中島で、ビジネスホテルの予約システムと新幹線のトラブルが重なり、深夜に数100名の旅行客が路頭に迷い、行列を作ったことがありました。ホテルは大石の事務所の目の前。行列には女性も多かったので、我々スタッフは事務所のトイレを開放しようとしたんです。しかし、大石に許可を求めると、“新幹線なんか乗っているのは金持ちだから、支援する必要はない”“階下の飲食店のトイレを借りればよい”と。『弱者の味方』と言っている日頃の姿とはあまりにも違った。私が大石から離れようと決意したきっかけとなりました」…