1: 匿名 2026/03/05(木) 14:25:06.40 ID:??? TID:2929 働き方改革関連法の施行から5年以上が経ち、政府が「働き方」の見直しを議論するなか、厚生労働省は5日、労働者が希望する労働時間などについての実態調査を初めて公表しました。 厚労省が労働者3000人を対象に行った調査によりますと、労働時間については、「このままで良い」と回答した人が約59.5%、「減らしたい」人が約30%、「増やしたい」人が約10.5%だったということです。 「増やしたい」と答えた人のうち、現在の時間外労働の上限規制(月80時間)を超えてまで働きたいと考える人は約0.5%とごく少数にとどまりました。「増やしたい」人の多くは、現在のルールの範囲内で労働時間を増やしたいと考えている人や、扶養控除などを意識して就業調整をするパートなどの労働者が占めたということです。 つづきはこちらから…